アルプス鍼灸整骨院BLOG

2018年7月27日 金曜日

目の疲れには北千里アルプス鍼灸整骨院へ!

アルプス鍼灸整骨院の仲です。


今回は眼精疲労についてお話しさせていただきます。


眼精疲労は目の症状だけでなく体全体に影響が現れます。
肩こりや頭痛、吐き気などを伴うこともあります。

原因としては目を長時間酷使する、近視、乱視、老眼の矯正不良、精神的ストレスなどがあげられます。

改善法としては目をしっかり休めたり、目を温める、まばたきをよくして目の周りの筋肉をほぐすことを効果的になってきます。
合谷や目の周りのツボなどを刺激することでも症状を軽減を狙えます

アルプス鍼灸整骨院では、手技・物理療法(ES-530ほか)・包帯固定・テーピング・運動療法などのさまざまな治療法を行っております

このような症状がある方は是非ご来院を!

〒565-0875大阪府吹田市青山台2-1-6
アルプス鍼灸整骨院
電話 06-6835-0041
受付時間 午前8時30分~12時 午後4時~8時
休診日 土曜日午後・日曜・祝日
最寄り駅 阪急北千里駅 徒歩6分
お車 青山台近隣センター内の無料駐車場
をご利用ください

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投稿者 アルプス鍼灸整骨院 STAFF | 記事URL

2018年7月20日 金曜日

膝の痛みでお悩みの方は北千里アルプス鍼灸整骨院へ!

アルプス鍼灸整骨院の仲です

今回は膝の障害の一つであるランナー膝についてお話しさせて頂きます。

30代・40代 外側の痛みで多く見られるのが、腸脛靭帯炎(ランナー膝)です。腸脛靭帯は骨盤と脛の外側をつなぐ靭帯で、太 ももの外側を走っています。
原因として、膝を曲げたときに膝の外側の骨とこすれて炎症となり、痛みます。
過剰な運動や、走っている最中に急激に速度を上げるといった無理や長距離を走る方に多いと言われています。
放置しておくと次第に外側の痛みだけにとどまらず、曲げ伸ばしの際にも痛みます。内側の痛みで多く見られるのが、鵞足炎(がそくえん)です。
鵞足というのは膝のすぐ下の内側にある縫工筋や半腱様筋が脛骨に付着している部分の総称で、鳥の足のように 見えることからその名がついています。
ランニングだけでなく、ジャンプやターンを繰り返すことでも起こります。
過度の練習に加えて筋力の低下なども原因にあげられます。
また、注意したいのが靴のかかとの減り方です 靴をチェックしてかかとの減り具合が極端に左右どちらかに偏っている場合はフォームの矯正も視野に入れましょう。
両方の対策として、太ももの前と後ろのストレッチが効果的です 熱を持っている感じがする時は冷却しながら様子を見ましょう。熱がなくて痛みだけがある場合は温めます。

当院では症状を見極め、ESー530やアイシング、手技、テーピング、インソール療法など様々な方法で治療していきます。

痛みが出たら吹田市北千里アルプス鍼灸整骨院へご相談ください!


〒565-0875 大阪府吹田市青山台2-1-6
アルプス鍼灸整骨院
TEL≫06-6835-0041
受付時間≫午前8時30分~12時 / 午後4時~8時
 休診日≫土曜午後・日曜・祝日
最寄り駅≫阪急北千里駅 徒歩6分
お車≫近隣センター内の無料駐車場をご利用下さい

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投稿者 アルプス鍼灸整骨院 STAFF | 記事URL

2018年7月19日 木曜日

今年の夏祭りは暑かった(*_*;

皆様こんにちは!アルプス鍼灸整骨院です。
今年も14日(土)に恒例の青山台近隣センター主催の夏祭りに参加致しました。
今年は暑い!とにかく暑い!夏が来るのが早かったですね。
暑さに負けず皆頑張ってくれました。楽しんでもらえた様で良かったです。

スペシャルゲストも来て頂き有難う!来月とことん語りましょう!また宜しくね。
猛暑の中、皆さんお疲れ様でした♪


 

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2018年7月13日 金曜日

手の痛みでお悩みの方は北千里アルプス鍼灸整骨院へ!

アルプス鍼灸整骨院の仲です

今回は手の使い過ぎで起こりやすい腱鞘炎についてお話しさせていただきます。

腱鞘炎は手の腱と腱鞘が擦れて起こる炎症のことです。
近年ではパソコンやスマートフォンの使い過ぎで起こる腱鞘炎も多くなっています。
産後で育児に慣れていない女性にも起こりやすく、この場合はホルモンバランスの崩れが関係していると言われています。

腱鞘炎の症状としては手首に痛みが走ったり、指の腱鞘炎の場合は指が曲げられなかったり、炎症が起きているので腫れがでたりします。

改善策としてはまず痛みの出ている部分に負担をかけないのが一番です。
症状が初期で炎症がある場合はアイシングで冷やすのも大事です。
炎症が治まっている場合は温熱療法に切り替え温めたり、適度なストレッチで固まった筋肉を緩めていくのも効果的になってきます。

当院では手技・アイシング・物理療法(ES-530ほか)・運動療法などの治療法を行っております。

このような症状がある方は是非ご来院を!

〒565-0875大阪府吹田市青山台2-1-6
アルプス鍼灸整骨院
電話 06-6835-0041
受付時間 午前8時30分~12時 午後4時~8時
休診日 土曜日午後・日曜・祝日
最寄り駅 阪急北千里駅 徒歩6分
お車 青山台近隣センター内の無料駐車場
をご利用ください


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2018年7月 6日 金曜日

膝の痛みでお悩みの方は吹田市アルプス鍼灸整骨院へ!

アルプス鍼灸整骨院の仲です

今回はオスグッドについてお話しさせていただきます。

オスグッドは膝の下に不規則な骨化が起こり症状が起こります。

オスグッドの特徴
1、オーバーユース(使いすぎ)によって起こる。
2、10歳代前半男子に多い
3、骨化し隆起した部分は大人になっても残る。
4、跳躍やボールを蹴るスポーツをする子供に多い。

原因
大腿四頭筋と言われる大腿の前に着く筋肉が
曲げ伸ばしを繰り返すことで負担がかかります。
10代では、まだ成長過程で骨が完全な骨でなく軟骨なので使いすぎるとその部分がはがれます。

症状
膝の皿の下の骨が徐々に出てきて、痛がります。時には、赤く腫れたり、熱を持ったりします。休んでいると痛みが無くなりますが、スポーツを始めると痛みが再発します。
発育期のスポーツ少年に起こりやすいのが特徴です。

当院では、手技・物理療法(ES-530ほか)・包帯固定・テーピング・運動療法・アイシングなどのさまざまな治療法を行っております。

〒565-0875大阪府吹田市青山台2-1-6
アルプス鍼灸整骨院
電話 06-6835-0041
受付時間 午前8時30分~12時 午後4時~8時
休診日 土曜日午後・日曜・祝日
最寄り駅 阪急北千里駅 徒歩6分
お車 青山台近隣センター内の無料駐車場
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