アルプス鍼灸整骨院BLOG

2018年12月14日 金曜日

手の痛みには北千里アルプス鍼灸整骨院へ

アルプス鍼灸整骨院の仲です

今回は腱鞘炎についてお話しさせて頂きます。

腱鞘炎とは
腕や手首、指などの使い過ぎで腕の筋肉の両側にある腱鞘が炎症を起こしてしまうという症状です。
最近では、パソコン作業をしていたり、長時間スマートフォンを操作していたりなどの繰り返しの動きによって腱鞘炎を起こしてしまう方が増えております。

腱鞘炎といっても、程度もさまざまですし、あらわれてくる症状にもいろいろなものがあります。まずは手や指が重くだるさが出てきて動かしづらくなってくるという症状、そしてそれが痛みとなって出てきたり、痺れとなって出てくることもあります。

症状が軽いうちには、なんとか痛みやダルさなども我慢できる程度なのですが、進行してしまいますとちょっとした動きも出来なくなってしまったり、常に痛みや痺れがある状態になってしまうこともありますので、早めの治療をオススメ致します。


アルプス鍼灸整骨院では、手技・アイシング・物理療法(ES-530ほか)・包帯固定・テーピング・運動療法などのさまざまな方法で治療していきます。


このような症状がある方はアルプス鍼灸整骨院へご相談下さい。

〒565-0875大阪府吹田市青山台2-1-6
アルプス鍼灸整骨院
電話 06-6835-0041
受付時間 午前8時30分~12時 午後4時~8時
休診日 土曜日午後・日曜・祝日
最寄り駅 阪急北千里駅 徒歩6分
お車 青山台近隣センター内の無料駐車場
をご利用ください。


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投稿者 アルプス鍼灸整骨院 STAFF

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