アルプス鍼灸整骨院BLOG

2017年1月16日 月曜日

腰部脊柱管狭窄症は吹田市北千里のアルプス鍼灸整骨院・漢方薬店へ!

アルプス鍼灸整骨院・漢方薬店の亀原です

今回は腰部脊柱菅狭窄症についてお話しさせていただきます。

症状は
長い距離を続けて歩くことができません。
特徴的な症状は、歩行と休息を繰り返す間欠性跛行(かんけつせいはこう)です。
腰痛はあまり強くなく、安静にしている時にはほとんど症状は出ませんが、背筋を伸ばして立っていたり歩いたりすると、ふとももや膝から下にしびれや痛みが出て歩きづらくなります。
しかし、すこし前かがみになったり、腰かけたりするとしびれや痛みは軽減され再び歩くことができます。

原因
加齢、労働、変形性脊椎症・腰椎椎間板ヘルニア・変性すべり症などによる影響で変形した椎間板と、背骨や椎間関節から突出した骨などにより、神経が圧迫されます。

よく起こる年代
高齢の方に多くみられますが、若いときに重労働や重いものを持つ職業で無理をしたり、若いときに腰を痛めたことがある人、長時間運転する人などは加齢により変形性脊椎症が起こり進行しやすくなります。
変性すべり症は中年の女性に起こりやすく、脊柱菅狭窄症になりやすくなります。

アルプス鍼灸整骨院では、手技・アイシング・物理療法(ES-530ほか)・包帯固定・テーピング・運動療法などのさまざまな治療法を行っております

このような症状がある方は是非ご来院を!

〒565-0875大阪府吹田市青山台2-1-6
アルプス鍼灸整骨院
電話 06-6835-0041
受付時間 午前8時30分~12時 午後4時~8時
休診日 土曜日午後・日曜・祝日
最寄り駅 阪急北千里駅 徒歩6分
お車 青山台近隣センター内の無料駐車場をご利用ください 

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投稿者 アルプス鍼灸整骨院 STAFF

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