アルプス鍼灸整骨院BLOG

2015年11月16日 月曜日

肩凝りや腕のだるさ・しびれはアルプス鍼灸整骨院へ!

アルプス鍼灸整骨院の亀原です。

今回は胸郭出口症候群についてお話しさせています!

胸郭出口症候群は、前斜角筋と中斜角筋という首の筋肉と第1肋骨の斜角筋三角で神経と動脈と静脈が圧迫される斜角筋症候群、鎖骨と第1肋骨の間で神経と動脈と静脈圧迫される肋鎖症候群などの総称のことを言います。

症状としては、手や腕のしびれ、熱感、冷感、脱力感から始まりひどくなると徐々に首や肩、肩甲骨の回りでうづくような痛みが現れます。
この胸郭出口症候群はなで肩や姿勢の悪い女性に多いとされています。

アルプス鍼灸整骨院では、手技・アイシング・物理療法(ES-530ほか)・運動療法・トムソンベットでの矯正などのさまざまな治療法を行っております。

このような症状がある方は是非ご来院を!

〒565-0875大阪府吹田市青山台2-1-6
アルプス鍼灸整骨院
電話 06-6835-0041
受付時間 午前8時30分~12時 午後4時~8時
休診日 土曜日午後・日曜・祝日
最寄り駅 阪急北千里駅 徒歩6分
お車 青山台近隣センター内の無料駐車場
をご利用ください。 

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投稿者 アルプス鍼灸整骨院 STAFF

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